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アンを探して

「赤毛のアン」の舞台、カナダのプリンス・エドワード島でのオールロケを敢行し、亡き祖母の思いをかなえるべく島を訪れる少女の成長を描く感動的な人間ドラマ。
c0045529_23514520.jpg

素敵なお話でした。
この主演の子、石橋さんのお嬢さんですね。
昔この子が生まれてしばらくした頃、とんねるずが出したアルバムのタイトルが

「ほのちゃんに歯が生えた」

やったな(笑)
大きくなったもんだ、うんうん。

カナダの自然がすばらしくきれいでした。
「赤毛のアン」の舞台なんですね。
子供の頃に読んだけど覚えてないなぁ・・・(;´Д`A ```
もう1回読み返してみるかな(笑)

出てくる人がみんないい人なので安心して観てられるんですよね。
マリさんやジェフ、ライアン・・・。
でもあとから来る日本人の姉妹は必要か?
それだけが残念^^;

監督:  宮平貴子
キャスト:穂のか
      ロザンナ
      吉行和子

      (by 京都シネマ)

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by rm1015 | 2009-12-29 23:48 | 邦画 [あ~こ]

ウルトラミラクルラブストーリー

青森を舞台に、農業で暮らしている子どもみたいな純粋青年が、初めての恋に向かって駆け引きもためらいも一切見せることなく文字通りの体当たりで暴走していく姿を、全編津軽弁のセリフと破壊的なパワーで描ききった衝撃のラブ・ストーリー。
c0045529_018876.jpg

こんな話やったんか・・・。
何か最初の方はのどかな田舎の雰囲気や、松ケンの純朴な青年の感じがいいな~って思ってたんやけど。
ちょっと津軽弁がわかりにくかったけど(笑)

だけど、中盤からどんどん怖い話になって行く感じが・・・^^;

「農薬」って言葉が出てきたとき、「陽人のイメージから何かイヤやな・・・」って思ってたけど、
ばあちゃんが貯めてたお金をどうこうなるのかなとも思ったけど、
そういうことじゃなくって、
そっち行ったか・・・(;´Д`A ```って感じで
少し目を逸らしてしまいました・・・。

「埋めて」って言わなかったら、あの結果にならなかったよね・・・

オチはあれでいいのかな・・・。
町子先生は大切にしてくれなかったね・・、陽人さん(T_T)/~~~

監督:横浜聡子
キャスト:松山ケンイチ
      麻生久美子
      藤田弓子

      (by 京都シネマ    6月公開作品、リバイバル上映)

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by rm1015 | 2009-12-29 23:43 | 邦画 [あ~こ]

ウルルの森の物語

、“ウルル”と名付けたオオカミの子との触れ合いや冒険を通して成長していく幼い兄妹の姿と家族の絆を暖かなまなざしで描いた感動ファミリー・ドラマ。
c0045529_1214530.jpg

「マリと子犬の物語」で爆泣きした私にとって、
「絶対泣くやろな~」と覚悟を決めてみた作品でありました。
始まる前からハンカチを握りしめてました(笑)

しかし・・・

始まってすぐの「おにい!」の声に興ざめ(笑)

しばらくしての深キョンの「アニキ!」にまたまた冷めていく自分が・・・(笑)

それは最後まで引きずったのでした。

確かに「ウルル」はかわいい。でっかくなって「大人の狼」になっちゃったらそんなこと言ってられへんやろうけど^^;

でも、「しずく」役の子と、深キョンと、そしてサスペンスの帝王の「どのドラマでも熱いヤツ」(いや、これはそんなに熱くしなくてもいいやろ、と^^;)
な役どころの主演俳優に、少々うんざりしながら観ていたのでした。

「冒険中」もついてきてるなら、命の危険があるときは助けましょうよ、自分の子供なんやから。

脚本か?
母ちゃん手術なら、父ちゃんも行ってやれよ。
離婚してるか知らんけど、結局そうなるなら1年間もほっとくか?
子供たちも1回も帰らんのか?

それに、ウルルと子供たちの最後のシーン・・・

あれはウルルが可哀想すぎて泣けました。
あれでは、ウルルの心の中に「いい奴らやと思ってたのに、そうじゃなかった」的な思い出が残っちゃうんじゃないですか?

残念です。

ってか、結局ネタばれしてる??(笑)

監督:  長沼誠
キャスト:船越栄一郎
      深田恭子
      大滝秀治

      (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2009-12-22 23:17 | 邦画 [あ~こ]

おと・な・り

人生の分岐点に立つ30歳の男女を主人公に、都会の古いアパートでお隣り同士となった2人が、顔を合わせることもなく、互いの生活音だけを介して次第に惹かれ合っていくさまを繊細に綴る等身大のラブ・ストーリー。
c0045529_1105972.jpg

春ごろに上映されたらしいです。
いつも行くシネコンでやってなかったので見逃していました。
今年の映画のリバイバル上映で鑑賞です。

いいですね。こういうほのぼの作品。
本当に「ドラマ」って感じで、ふんわりした雰囲気。

ちょっと谷村美月演じる茜が、ウザかったかも・・^^;

あんなんおれへんでしょ。
いくら彼氏の親友やからって、勝手に押しかけてきて「迷惑?」とも聞かず
住み着くなんて^^;

でも最後はいい子に戻ってたけど(笑)

この物語の佳境に「小さなオチ」があって、
それがまたほのぼのしてます。
いい雰囲気の作品でした。

しかし、岡田くん、男前でんな~( ´∀`)ゲラゲラ

監督:  熊澤尚人
キャスト:岡田准一
      麻生久美子
      谷村美月

      (by 京都シネマ)

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by rm1015 | 2009-12-21 23:04 | 邦画 [あ~こ]

映画 レイトン教授と永遠の歌姫

ニンテンドーDS用ゲームソフト「レイトン教授」シリーズをベースに、映画オリジナルのストーリーを構築した劇場用長編アニメーション。
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ゲーム未プレイの者にとって、果たして楽しめるのか、意味わかるのか?っていう不安も少々ありましたが、
冒頭で「ルーク」が説明しながら入ってくれるので、
心配無用でした。

子供向きということもあって、謎は少なめ、それにすぐ解明される。
ラストまで引っ張って、「そうか!そうやったんか!!」っていう驚きとかはない(笑)

だけどそれなりに楽しめたな。
平日と言うこともあって、大人ばっかりでした。
(若い子はみんな『のだめ』か『ワンピース』行ってた)

しかし、私はアニメは1本しか観ないけど(『銀魂』が好きなんです)
水樹奈々ちゃんは、本当に声優としても歌手としても天下一品でんな~。
ラストの歌とか聞き惚れるわ~♪
紅白も彼女は観ようかな(笑)

しかし残念やったのが渡部さん。
ドラマとか映画とか観てて、下手じゃないと思ってたけど(何で上からやねん 笑)
アニメはまた勝手が違うのか?
残念な感がいっぱいでした^^;

監督:橋本昌和
キャスト:大泉 洋(レイトン教授)
      堀北真希(ルーク)
      水樹奈々(ジェニス)

      (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2009-12-18 23:56 | 邦画 [あ~こ]

母なる証明

息子の無実を信じてたった一人で真犯人探しに奔走する母親の執念の姿をスリリングに描き出した衝撃のヒューマン・サスペンス・ミステリー。
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うぉ~!
久々に、何か強烈なものを観た、っちゅう感じですな(笑)

なんですか、このおかん^^;

そりゃ息子はかわいいですよ。「なんとか息子ほどかわいい」って言いますよ。
ウチも少しその気が・・・(おいおい)

でもこれは行きすぎでしょ。

息子を信じる気持ちはわかる。

でもこれは行きすぎでしょ。

とにかく息子だけが人生なんですね。
それでこうなっちゃう・・・。

結局は自分が息子に言ったことが・・・やからね。
息子を守るためやったのに・・・
一体親って何なんやろ・・・^^;

守られて大事にされて、結局息子はどうなっちゃうんやろ・・・。
この母ちゃんが死んじゃったら・・・1人になったら生きていけるのか?
多分ジンテは守ってくれないぞ・・(笑)

ミニシアター系ですが、長いこと上映されてますね。
ウォンビンも「ただいま!」の映画がこれですかぁ~。
童顔ならでは、のさすがの役柄ですなV( ̄◆ ̄)V

原題:  『MOTHER』
監督:  ポン・ジュノ
キャスト:キム・ヘジャ
      ウォンビン
      チン・グ

      (by 京都シネマ)

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by rm1015 | 2009-12-18 23:09 | 映画 [アジア系]

ジュリー&ジュリア

およそ50年前にフランス料理を一般の家庭に紹介し、アメリカの食卓に一大革命をもたらした伝説の料理研究家ジュリア・チャイルドと、彼女の料理本に登場する524レシピを1年にわたって毎日作り続けブログに綴ることを決意した現代のOLジュリー・パウエル。そんな2人の実話を基に、悩める2人の女性の人生が料理を媒介に時を越えて重なり合うさまをハートフルに描く女性ドラマ
c0045529_2223113.jpg

「ボナペティ♪」

これは楽しかった♪
笑えたし感動もあったし、本当に素敵な作品でした。

ジュリーがお手本にしたいジュリアのお料理、
でもその先生のはずのジュリアが、完璧にできるのか、って言えばそうじゃない。

最初は料理教室に通いだすところから始まって、
のめり込む性格も手伝って、ドンドン上達していき、
教室をひらいたり本まで出すようになっていく・・・。

ジュリーのお手本っていうから、こりゃまた同じ時代のお姉さんかと思いきや、
実際は昭和初期の話(^^ゞ
テレビ番組でドンくさい料理の先生やってたけど、それをジュリーが観てるのは白黒やったしな・・。
ビデオやったのね(笑)

しかし、そのレシピを1年で作り上げるという無謀な挑戦。
ブログにUPするのに、デジカメとか使って写真撮らないの?とか思いましたけど~。
この話2002年くらいやったっけ?
そんな機能なかったか?あったよね(笑)

でもそのブログもちゃんとたくさん読者がいてよかったね。
わしみたいに誰も見てないのに必死で書いてるおバカもいるのに( ´∀`)ゲラゲラ

原題:  『JULIE & JULIA』
監督:  ノーラ・エフロン
キャスト:メリル・ストリープ
      エイミー・アダムス
      スタンリー・トゥッチ

      (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2009-12-14 22:20 | 洋画 [さ~そ]

パブリック・エネミーズ

大恐慌時代に義賊的な振る舞いとカリスマ性で民衆に支持された伝説のギャング、ジョン・デリンジャーの壮絶な運命を映画化した実録犯罪ドラマ。
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物語がどうのこうの言う前に、とにもかくにもジョニー・デップがかっこよすぎ!!
七変化のジョニー・デップですが、これはほとんど素に近いんではないですか。
こんな46歳、素敵過ぎます♥

ってか、難しいっちゅうか何ちゅうか、
話は暗いです。笑うところはないです^^;
そんなん期待して行ったわけちゃうけど、もっとリズム感っちゅうか
トントンと話が進むのかと思ってましたから、
ノラリクラリっちゅうイメージに(;´Д`A ```でした。

ジョン・デリンジャーの仲間と、刑事さんたち仲間の区別がつきにくかったりとか
(それは、わしだけか^^;)
この人だれやったっけ?ってなったりとか(笑)

そういうのはわしのただの勉強不足なのかも知れんけど
物足りなさを感じつつ、
ジョニー・デップのかっこよさだけを2時間半堪能したって感じでありました。

ヒロインの女優さん、きれいでした。

原題:  『PUBLIC ENEMIES』
監督:  マイケル・マン
キャスト:ジョニー・デップ
      クリスチャン・ベイル
      マリオン・コティヤール

      (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2009-12-14 22:06 | 洋画 [は~ほ]

カールじいさんの空飛ぶ家

偏屈で孤独なガンコ老人が、亡き妻との約束を果たすべく2人の思い出が詰まった我が家に大量の風船をつけ、偶然乗り合わせた少年をお供に大冒険に繰り出す姿を、アクションとユーモアを織り交ぜエモーショナルに綴る。
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去年もピクサーの作品観ましたな~。
「ウォーリー」。あれもイヴとの恋に感動したっけな~。

このおじいちゃんも、若い頃から奥様への気持ちが変わらない、
偏屈そうで優しいじいちゃんでした。

家ごと空を飛ばすなんて、よく考えたなと感心しますが、
そんな所へも寂しくないように、ちゃんと子供を送り込んできたり、
わんこに喋らせたり(バウリンガル、流行ったね)とか
さすがですね。

手短に言えば、「思い出にしがみついてるなよ」ってメッセージですが
これはみんなに訴えてるんですね。


あの冒険家が生きてたのにはびっくりだ。いくつやね~ん

もいっこ、原題にもびっくりだ(;´Д`A ```

原題:『UP』
監督:ピート・ドクター

      (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2009-12-11 21:32 | 洋画 [か~こ]

RISE UP

パラグライダーに熱中する男子高校生と、ひき逃げ事故によって失明してしまった少女の心の交流を描く青春ラブストーリー。
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林くん、スポーツシリーズです(# ̄ー ̄#)
相変わらず線が細い。

観る予定のなかったこの作品、何となく観に行ってみました。

これは、私的には主演の林くんより(いえ、好きとか好きじゃないとかじゃなく^^;)
親友役の大賀くんの方が良かった気がするな。

彼、「バッテリー」で林くんの「女房役」でありましたが、
当時より線も細くなり、「シュッとした」若者になってましたね。

それに、正直、林君より上手いやん♪
いい役者になるでしょうね。
期待度UPです!

ヒロインの子は、イヤな役をうまくこなしてた。
「めっちゃムカつく」女の子やけど、寂しげな表情もよく出てたと思います。
林くんの役も、普通で考えたら「いい子ぶって(--〆)」ってなるよね。

時間が短すぎると思いました。
彼女が事故に遭ってから出会うまでの心の葛藤とか、
何で父ちゃんいないの?とか、
兄ちゃんの心の傷とか、
もっともっと掘り下げるべき部分があると思います。

彼女と兄ちゃんが許す過程も曖昧すぎるし・・・・

空がテーマなのか、友情や青春がテーマなのか、心の葛藤を描きたいのか・・・

もうちょっと知りたい部分が多すぎたな・・・。

監督:  中島 良
キャスト:林 遣都
      山下リオ
      大賀

       (by 京都シネマ)

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by rm1015 | 2009-12-11 20:17 | 邦画 [ら~ ]