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17歳の肖像

1961年、16歳のジェニーは、ロンドン郊外の街で高校の部活でチェロを弾いていたが、平凡で退屈な日々を送っていた。父は成績優秀な娘をオックスフォード大学に進学させようと躍起になり、彼女はそのことに反発を覚えていた。そんなある日、彼女はデイヴィッドという年上の男性と出会い……。
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よくある「大人への憧れ」から、失望挫折・・・。
ん~。ジェニーの気持ちもわかるけど、父ちゃんがちょっと「ヤツ」を信じすぎじゃないか?
大人やし、キャリア持ってそうやし、しょうがないのかな。
これじゃジェニーが「父ちゃんなんかチョロイもん」って思って騙しにかかるのも
仕方ない気がするな^^;

しかし、このヒロイン、キャリー・マリガン?
何と25歳やん\(◎o◎)/!
いやいや、充分女子高生に見えました。
メイクしてない方がかわいかったし、絶対未成年やと思って観てた。
だから観終わって調べた時
年齢の欄を二度見しちゃったよ(笑)

しかし、彼女を乗せる時はヤバイものは整理しましょう←教訓

原題:  『 AN EDUCATION』
監督:  ロネ・シェルフィグ
キャスト:キャリー・マリガン
     ピーター・サースガード
     ドミニク・クーパー

   (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-05-26 20:26 | 洋画 [さ~そ]

ある日どこかで(午前10時の映画祭)

母校で初演を迎えていた新進の劇作家リチャードのもとへ現れた老婦人は、金時計を手渡すと“帰ってきて”という言葉を残し去っていく。数年後、再び母校を訪れたリチャードはその町のホテルで一枚の肖像画に心を奪われる。そこに描かれた美女エリーズは、かつての老婦人の若き日の姿だった。
c0045529_1643426.jpg

この作品、まったく知らなかったです。
よく映画を観てた頃なのに。
流行らなかったのかな?公開当時は・・。

あり得ない話なんやけど、何故か「はあ~?ありえへ~ん」とは思わせない何かがあるんですね。
だって、「この人に会いたい!」って思って「その写真の時代」に行けるなんて。
なのに、観てて「会えてよかったね」って思えるんですね(笑)
そして、訪ねてきたその男を「キショい兄ちゃん」とは思わないヒロイン。
何故か魅かれていく。
ふつーないっしょ。
時代が時代なら「いやん、ストーカー!?」ってなるよ。
時代に合わないスーツ姿。自分のことを何故か知ってる気味の悪さ。
でも魅かれていく。

主人公を演じてたクリストファー・リーヴ、こんな役もやってたなんてビックリしました。
スーパーマンのイメージがあまりに強すぎて・・・。

まさに「愛は時を超えて」。
一途な思いが遂げられたってことね。
エリーズに逢いに行く方法も、思いっきり古典的ではあるけど、
「バックトゥザヒューチャー」のハシリとも取れるな^^;
あれは進歩してたしな(笑)

でも、冒頭のシーンを思い出すと・・・

時代がクルクル廻ってる?時計持ってたしな~^^;

原題:  『SOMEWHERE IN TIME』
監督:  ジュノー・シュウォーク
キャスト:クリストファー・リーヴ
     ジェーン・シーモア
     テレサ・ライト

   (by 東宝シネマズ二条 1980年作品)

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by rm1015 | 2010-05-26 16:39 | 洋画 [あ~お]

パリより愛をこめて

パリのアメリカ大使館に勤めるジェームズ・リースは、憧れのCIAの見習い捜査官でもあった。ある日彼は、上級レベルの任務を受け、俄然やる気に。しかし、アメリカからやって来た相棒のチャーリー・ワックスは、自分の道を行くファッションと言動の持ち主。不安を感じながらもワックスと行動を共にするジェームズだったが…
c0045529_15303970.jpg

歳を取っても太って剥げちゃっても、トラヴォルタは健在ですな。
この彼はすごかった。
「サブウェイ123」の時は、「キレるトラヴォルタ」がウリ(?)やった感やけど、
この作品では
「走る撃つ暴れる殺す」
とにかく派手なアクション満載でテンションUP!

あとでよく見りゃ、「96時間」の監督ですか。
そりゃこんな感じやわな~。
あれもハラドキ的やったしね。

しかし、ジョナサン・リス・マイヤーズ。「シェルター」の怖い患者さんでしたか。
ちょっと好きかも(笑)


原題:『FROM PARIS WITH LOVE』
監督:ピエール・モレル
キャスト:ジョン・トラヴォルタ
     ジョナサン・リス・マイヤーズ
     カシア・スムートニアック

    (by 東宝シネマズ西宮OS)

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by rm1015 | 2010-05-19 15:24 | 洋画 [は~ほ]

ロミオとジュリエット(午前10時の映画祭)

ルネッサンス期の1450年頃、春まだ浅きヴェロナの町。二大名門として知られるモンタギュー家とキャピュレット家は、仇敵視しあう仲で日々血で血を洗う争いが絶えなかった。ある日、舞踏会で出会ったロミオとジュリエットは、一目で魅かれ合う。
c0045529_1542100.jpg

有名なお話ですが、未見でした。
もちろん「オチ」は知ってたけど^^;

これまた有名なテーマ曲も、知ってるのに出てくるのは「ある愛の詩」(笑)
無知ですな^^;

いや~、しかし、オリビア・ハッセーのかわいいこと!
上手い下手は別として(正直ようわかれへん^^;)この一言に尽きます。

物語は、とにかく戯曲なので難しい言葉のオンパレード(笑)
若者がふつー、こんな言葉使わんやろ~!しかし時代が時代やからあり得るのか?
なんて思いながら観てましたわ、わし(笑)

結局一番悪いのは、間に立ってた大公さんやろ。

原題:  『ROMEO E GIULETTA』
監督:  フランコ・ゼフィレッリ
キャスト:オリヴィア・ハッセー
     レナード・ホワイティング
     マイケル・ヨーク

    (by 東宝シネマズ二条 1968年作品)

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by rm1015 | 2010-05-18 10:00 | 邦画 [ら~ ]

グリーン・ゾーン

イラク戦争開戦から4週間後の首都・バグダード。アメリカ陸軍のロイ・ミラー上級准尉は混乱の中、イラクが隠し持っているという大量破壊兵器の発見を任され、無政府状態となった街を駆け回っていた。ところが兵器は見つかる気配なし。いら立ちを隠せないミラーだったが・・・
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14日の東宝デー、休めなかったので仕事上がりに観てきた。

難しいのかな~と思ってた。疲れてるし寝るかな~とも・・・。
掴みが入りにくい雰囲気やったから・・。

それに、話始まってすぐに、急に気になりだした仕事のこと^^;
気になりだしたら最後、集中できへん(笑)
あ~・・・それでなくても、ちょっと難しげな話やのに・・・
って思ってたら、だんだんのめり込んで行った(映画にね)

すると今度は、ミラー(マット・デイモン)に指示する上司が
「オシム」に見えてきてしょうがない(笑)

笑いどころはいっこもないのに、そんなことばっかり思えて1人ほくそ笑んでました(笑)

アメリカの悪役、もっと「ギャフン」と言わせてほしかった。
女記者が、もっと活躍するのかと思ってた。

ちょっと肩透かし^^;


原題:  『GREEN ZONE』
監督:  ポール・グリーングラス
キャスト:マット・デイモン
     グレッグ・ギニア
     ブレンダン・グリーソン

    (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-05-14 15:13 | 洋画 [か~こ]

劇場版 TRICK 霊能力者バトルロイヤル

自称・売れっ子奇術師と天才物理学者のコンビが、世の中の不可解な現象の裏に潜むトリックを暴く、人気ミステリーの劇場版第3弾。
c0045529_23492574.jpg

そういえば、ドラマは第1弾のときは見てたかな。
大体の出演者とか知ってるし。
映画はもう3本目なんですね。
初めて観ましたわ(笑)

いや~、しょーもないかな~と思ってたけど、意外と面白かったです。
笑いどころも満載でした。

小ネタが多いんですよね。

野際陽子のキーハンターから始まって(爆笑やったけど、若い人わからんで^^;)
健くんを呼びとめる時の「オレ、参上!」は電王やし、
マツケンは馬に乗ってるし( ´∀`)ゲラゲラ

あ~、でも、アダモちゃんと、「OK牧場」は、いらんかったかも(;一_一)

でもね、ギャグだけじゃなくって、ちゃんと本当にトリック暴くところもわりとよかった。
(そらそうか^^;)

監督:  堤 幸彦
キャスト:仲間由紀恵
     阿部 寛
     松平 健

    (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-05-11 23:58 | 邦画 [あ~こ]

劇場版 銀魂 新訳紅桜篇

万事屋銀ちゃんとその仲間が活躍する、TVアニメでおなじみの「紅桜篇」を新たに劇場版用に書き下ろした新解釈の長編。
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2回目です(笑)本日は、娘も一緒に観に行きました。
彼女が先にハマったんです(笑)

OPから、TVアニメそのままの爆笑モンと、本編後のグダグダ感。
相変わらず楽しい銀魂ですが、
本編はそれはそれはかっこいい銀ちゃんにヅラに新八が見られます。

第2弾、第3弾と続いてほしいな~。
TVアニメ終わっちゃったからね。

(by 東宝シネマズ西宮OS)
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by rm1015 | 2010-05-11 23:45 | 邦画 [あ~こ]

フィールド・オブ・ドリームス(午前10時の映画祭)

嫁と娘の3人で暮らすレイは、とうもろこし畑を営んでいたが、ある日、「それを作ると彼が来る」という、不思議な声を耳にする。最初は信じない彼だが、そのうちその声に従い、本当に畑を潰し、野球場を造ってしまう。温かな目で見守る家族や出会う人々との優しさに触れながら、信念を守り通すレイに、不思議なことが次々起こる・・。
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「午前10時の映画祭」、おかげさまで(笑)皆勤賞です。今んとこ。

この作品も、観たことある気がしてたけど、多分レンタル店でジャケットを何度も見てたので
観た気がしてたのかも。
話知りませんでした。

いいな~。いいお話でしたよ。

何てったって、無謀なことを始めるダンナを見守る嫁がいい!
無茶なことをしてる、ってわかってるのに、その話に乗っかる嫁さん。
かわいかったな~。

作った野球場に来た彼が見える、ってのもいいですよね。
普通のファンタジーじゃ、主人公にしか見えないってのが妥当じゃね?
それが、この話では、嫁にも娘にも見える。
見えないのは、部外者だけ。

野球好きやけど、このジョー・ジャクソンってのは知らなかったよ(;´Д`A ```
ちょっと話としては古いかな~。
ま、メジャーのことに詳しい人には有名な話なんやろうけどね。八百長事件とかね。

そこここに、感動の場面があって、ちょいちょい泣きました。
急に時代があっちこっちするけど、ややこしいとは思わんかったな~。
ヒッチハイクの青年を乗せた時、娘っ子がベンチから落ちて気を失ったとき、
ジョージャクソンが「彼が来る」って言ったとき。
号泣でした。
ヒッチハイクの青年がウインクしたときは楽しかったな~♪

原題:  『FIELD OF DREAMS』
監督:  フィル・アルデン・ロビンソン
キャスト:ケヴィン・コスナー
     エイミー・マディガン
     レイ・リオッタ

    (by 東宝シネマズ二条 1989年作品)

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by rm1015 | 2010-05-09 19:55 | 洋画 [は~ほ]

抵抗(レジスタンス)-死刑囚の手記より-

ドイツ占領下のリヨンで、レジスタンスのフランス将校が逮捕された。彼はドイツ軍の手によって、脱走不可能と謳われた監獄に入れられる。だが生き延びることを決意した彼は、身の回りの品を使って、脱獄計画を進めていた……。
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投獄されてから、ずっと「脱獄のことだけ」を考えての生活。
実話らしいけど・・・

仕事上がりに観に行ったので、正直「眠くなるかな」と危惧したのですが、
そんなこともなく、結構ハラドキで、「どうなるん?どうするん?」の連続。

「そのこと」だけしか考えてないので、頭働くこと\(◎o◎)/!

手にする物、何でも脱走道具に代えてしまう。
スプーン1個で、まず扉のボロ木を外すことから始まって、目につくものあれもこれも「それ」にしてしまう・・・。

「脱走計画」の映画、とだけしか頭に入れず観たので、
「あ~、そうなんか~」と結構あっさり終わった気もしますが^^;

しかし、みんな素人ってほんまでっか?
男前揃いでしたで(笑)

原題:  『UN CONDAMNE A MORT S'EST ECHAPPE OU LE VENT SOUFFLE OU IL VEUT』
監督:  ロベール・ブレッソン
キャスト:フランソワ・レテリエ
     シャル・ル・クランシュ

   (by 京都シネマ 1956年作品)

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by rm1015 | 2010-05-06 23:03 | 洋画 [た~と]

ショーシャンクの空に(午前10時の映画祭)

妻とその愛人を射殺した罪でショーシャンク刑務所送りとなった銀行家アンディ。初めは戸惑っていたが、やがて彼は自ら持つ不思議な魅力ですさんだ受刑者達の心を掴んでゆく。そして20年の歳月が流れた時、彼は冤罪を晴らす重要な証拠をつかむのだが……。
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名作です。
初めて観たのは、何年前か忘れちゃったけど、
きっかけは、当時阪神にいた助っ人外国人投手の「ジェフ・ウィリアムス」が
新聞で「好きな映画は『ショーシャンクの空に』。大好きで持ってきたんだ。すごくいいからみんな観てよ」的なことをコメントしてて。
それ見てソッコーレンタルしたんでした。
その時も、感動したものです。

みんな若い。ティム・ロビンスがツルンとしてる(笑)

でも、Mフリーマン、ほんまに出てる映画で愚作ないですね。
芝居もいいけど、声もいい。
ドラマが締まります。
彼でないと!って言う役柄が多いですよね。

1度観てるので、「あ~、ここでこうなるな~。」とか、「この人がこうやったな~」とか、
成り行きはわかります。
でも、細かいところは忘れてて、「あ!?死んだっけ?」ってな調子^^;

けど、何度観てもおもしろいもんは面白い。
みんな上手いし、イヤなヤツはほんまイヤらしいし(笑)
初めて観た時のような「あ!」ってな驚きはないけど、それもまた良し。

結構ベストに入る作品。
観終わった後のスッキリ感は、何度観ても味わえますね。

(こんなん書き方して、何度も見てるみたいやけど、今日が2回目です^^;)

原題:『THE SHAWSHANK REDEMPTION』
監督:フランク・ダラボン
キャスト:ティム・ロビンス
     モーガン・フリーマン
     ウィリアム・サドラー

    (by 東宝シネマズ二条 1994年作品)

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by rm1015 | 2010-05-02 21:55 | 洋画 [さ~そ]