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SAW3(2006米)

斬新なトリックと壮絶な残酷描写で世界的に大ヒットしたシチュエーション・スリラーのシリーズ第3弾。
c0045529_23445242.jpg
1で衝撃を受け、2で「?」となり(笑)結構お腹いっぱいやったはずなのに(笑)
観に行ってしまいましたぁ~|* ̄ー ̄|

うぅ~~ん・・・・
一言で言うなら・・・「ドS」の映画?(*≧m≦*)ププッ
いたぶって苦しめて、これでもか、これでもか・・・!そして殺す・・・^^;
そんなんありかぁ?
どうせなら一気に・・・
あ、それなら意味ないのか・・・・

しかしどうかなぁ~。
救ったのに。
ひどいな・・・

結構きしょいので、体調悪かった私はちょっとウプッとなってしまった・・・^^;
わかってるのに、映画やって作り物やってわかってるのに
顔をしかめてしまう場面が多々あり(笑)

ホラーとか苦手やけど、うへ~っ(>_<)ってなる「グロい」作品ではあるけど
別に普通に観られたかな・・・
でも・・・
アマンダって中島美嘉に似てるよね?

原題:  『SAWⅢ』
監督:  ダーレン・リン・バウズマン
キャスト: トビン・ベル
      ショウニー・スミス
      アンガス・マクファーデン
   
      (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2006-11-29 22:08 | 洋画 [さ~そ]

寝ずの番(2006角川ヘラルド)

上方落語界の重鎮、笑満亭橋鶴がいよいよ臨終のときを迎えようとしていた。ところがそこで弟子たちは師匠の言葉をとんでもない方向に聞き間違い、事態は思いもよらぬ騒動を巻き起こす。。。。
c0045529_23585252.jpg


どっひゃ~~~~!!
ばっかばかしぃぃぃぃ!!
大爆笑~~~~~ヾ(@>▽<@)ノぶぁっはははっははは♪
お下品きまわりないし!
もう笑いっぱなしでした。

確かに、「上品な方」がご覧になると、しかめっ面になるかもしれません。
でも、わしら庶民は、しょうもないギャグやとか、この映画で言えば都都逸(?)的な歌(笑)に
ハマってしまい・・・

しばらく「ちん○お○この爪楊枝~♪」っちゅうフレーズが、
耳に残って離れませんでした(゚▽゚=)ノ彡☆ギャハハ!!

地上波では決してけっして放送できない内容でんなぁ~(笑)

しかし、「北の国から」で知った笹野高史氏、
当時は「草太兄ちゃんの連れ」程度にしか知らなかったのに、
ほんまこの人うまいですよね。
落語もOK♪な感じやし。

それに木村佳乃って、あ~いう役もやるんやね・・・
女優とはいえ・・・お見それしました(笑)

コレは松鶴師匠の話でっか?
たしか、松鶴師匠の奥様も「あーちゃん」って言われてませんでしたっけ?
ちゃう?

監督:    マキノ雅彦
キャスト:  中井貴一
        木村佳乃
        木下ほうか

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by rm1015 | 2006-11-23 00:00 | 邦画 [な~ほ]

黄昏(1981米)

老境に入った父と、疎遠になっていた娘との心の葛藤。実際の親子の葛藤も話題になった、ヒューマンドラマ。
c0045529_015258.jpg
ようやく観れたよ~。
ヘンリーフォンダの老け具合が哀しかったな・・・。
泣き所がかなりあるんですよ。
まず始まって30分ほど・・・「お前の元に逃げ帰ったんだ・・・」
悲しかった・・

預かった子供がいい子になって・・・
これまた涙・・・・

ウチのだんなが病気になって、
年はまだ半分やけど、こういうことが遠くない気もするし・・・

こんな風に、夫婦揃ってきれいに年を重ねられたらいいけどね・・・

実際この映画のように、HフォンダとJフォンダは葛藤があったらしいですね。
でもオスカー受賞は、病床のパパの代わりに娘が受け取った・・・
この作品は、疎遠になってた父娘の絆を、紡いだのでしょうね。
そのために娘が父に「出ようよ」って言ったらしいし。
しかし、この父娘、ほんまにそっくりやったのでびっくり(゚◇゚;)!!!
こんな似てたっけ?(笑)

人間って必ず年取るけど、この映画の最初のように、
若い子にバカにされるときもあるし・・・
すぐに年寄り扱いして、バカにする。
汚いとか時代遅れとか、「また同じ話を・・・」とか・・・。

よくウチのばあちゃんが言ってたせりふ。

「子供叱るな来た道だ。年寄り笑うな行く道だ」

これを肝に銘じて、いい年の取り方をしたいもんです。



原題:  『On Golden Pond』
監督:  マーク ライデル
キャスト:ヘンリー・フォンダ
      キャサリン・ヘプバーン
      ジェーン・フォンダ

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by rm1015 | 2006-11-14 00:28 | 洋画 [た~と]

父親たちの星条旗(2006米)

太平洋戦争で壮絶を極めた硫黄島での戦いを、アメリカ側、日本側それぞれの視点から描く2部作の第1弾。
c0045529_1650019.jpg

イーストウッド監督の映画は重たいのが多いですな。
私としてはこれは「男性のための映画」なのかな、と感じた・・。
登場する「兵士の母」が哀しすぎる。
それに登場する「帰還した英雄」の彼女というのが「軽すぎる」。
こんな女と結婚したのか?
英雄というレッテルが重くて仕方ないのに、
この女は重くないのか?
こんな女にはなりたくない・・と今更感じちゃったよ(笑)

こんなもんなんですね。
政治やマスコミに煽られて、言われるがままに「広告塔」のような働きをしないといけない・・・
c0045529_16531969.jpg


戦争に限らず、みんなそうなのかな・・・

来月の(日本から見た硫黄島)、『硫黄島からの手紙』に期待します。

原題:  『FLAGS OF OUR FATHERS 』
監督:  クリント・イーストウッド
キャスト:ライアン・フィリップ
      ジェシー・ブラッドフォード
      アダム・ビーチ

(by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2006-11-01 16:54 | 洋画 [た~と]