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カテゴリ:洋画 [た~と]( 58 )

大脱走(午前10時の映画祭)

第二次大戦中、脱出絶対不可能とうたわれたドイツの捕虜収容所から、連合軍捕虜が大量脱走したという実話の映画化
c0045529_1214962.jpg

大好きなこの映画、映画館の大画面で観ることができる日が来るなんて…
ありがとう、午前10時の映画祭♪♪

マックイーン、これも独房です。
今回は1人ぼっちで独房^^;
「パピヨン」では、隣近所に人がいたV( ̄◆ ̄)V
顔出して「おれ、元気そうか?」って聞いてたけど、これは本当に暗闇で独りぼっち。。。
ポツンと1人で壁に向かってボール投げ。

同じくこれも、どんどんきちゃなく(汚く)なって行く。
なのにかっこいいマックイーン(笑)

そしてこれはオールスター映画とも言えるほどの、豪華な面々。
Jコバーンやブロンソンなんか出てますえ。(なぜ京都弁)
まるで荒野の7人(笑)

スカッと終わらないとこが実話。
かわいそうな人も何人も。

また、バイクのシーンもしびれるほどかっこいい。
男が惚れる男、マックイーンの代表作!
あ、わしはガーナーの方が好みかも(笑)

原題:  『THE GREAT ESCAPE』
監督:  ジョン・スタージェス
キャスト:スティーヴ・マックイーン
     ジェームズ・ガーナー
     リチャード・アッテンボロー

     (by 東宝シネマズ二条 1963年作品)

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by rm1015 | 2010-09-09 23:19 | 洋画 [た~と]

特攻野郎AチームTHE MOVIE

 1980年代に日本でも人気を博したアメリカの同名TVシリーズをスクリーンへと昇華したアクション・エンターテインメント。ひょんなことから結成された個性的な特殊部隊4人組の破天荒な活躍を痛快かつスリリングに描き出す。
c0045529_22582853.jpg

今は亡き父が、昔TVでよく見てたな~と感慨深い作品です。

モチロン、俳優陣は全部代わってますね(笑)
主人公は、「96時間」の走る戦う父ちゃんでありますV( ̄◆ ̄)V

いや~、面白かったな~。
こういうドタバタ展開のにぎやかなん、大好き♪
ありえないほどのアクション、ありえないほどぶっ潰される車、突っ込んでくる飛行機。
ほんまにバカバカしくて楽しかった。
音楽も着メロにしたいほど(笑)

やっぱり一番のお気に入りは、映画のシーン。
突っ込んでくるねんで、めっちゃおもろいやん( ´∀`)ゲラゲラ

TVシリーズを見返してみたくなった。
以前出てた4人のうちの2人ほどが、今回出てたらしいけど、どこに?誰が?(笑)

シリーズ化されへんかな~。

原題:  『THE A-TEAM』
監督:  ジョー・カーナハン
キャスト:リーアム・ニーソン
     ブラッドリー・クーパー
    
    (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-08-25 22:53 | 洋画 [た~と]

太陽がいっぱい( 午前10時の映画祭)

貧しい青年トムが、富豪の友人フィリップを殺害した。そして、彼に成り済まして財産を奪おうとする。身分証の偽造や筆跡の練習、トムの緻密な計画は完璧に見えたが……。
c0045529_21592132.jpg

2度目です。1度目はレンタルかな。
いやいや、アランドロン、ほんま男前ですな。
ちょっと異色ともいえるサスペンス。
最初から犯人がわかってる。
同情できるわけじゃないけど…

音楽もやっぱりいいですねぇ。
哀愁漂ってて、ハラハラドキドキ系とはちょっと違う雰囲気が…

昔ならではなのかな、と思ったのが、障害者をからかうシーン。
今では考えられない。
ちょっとイヤな思いになったけど、当時はふつ~やったんでしょうか。

ただ、お金がほしいだけでやったにしては、友達なのに安易すぎる。
美貌でなんとかできなかったものか。
好きな女が振り向かないからあかんのか(笑)
市場をうろつく彼の表情が印象的…。

海がきれいでした。

原題:『PLEIN SOLEIL』
監督:ルネ・クレマン
キャスト:アラン・ドロン
     マリー・ラフォレ
     モーリス・ロネ

    (by 東宝シネマズ二条 1960年作品)

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by rm1015 | 2010-07-27 21:57 | 洋画 [た~と]

天井桟敷の人々(午前10時の映画祭)

舞台は19世紀パリ、芝居小屋が立ち並ぶタンブル通り。売れないパントマイム役者バチストは、裸踊りを披露する芸人ガランスに一目ぼれする。しかし俳優ルメートルや詩人ラスネールなど、彼女に恋する男は多く、バチストは彼女になかなか思いを伝えられない。一方、バチストの出ている芝居小屋の座長の娘ナタリーはバチストに恋をしていた……。
c0045529_0252532.jpg

いつも午前10時を観るときは、入るのがギリギリになります^^;
でも、CMや予告で、本編始まるのは15分くらいなので、10時過ぎに入れるようにしてるんやけど、
これは10分にはもうオープニングクレジットが・・・(;´Д`A ```

そうか~!これ長いんやった。
焦ったけど間に合いました。

すごいですね~。
この時代に3年半もかけて制作。かかった費用も当時で16億円とか・・・
そういえば、ツカミにもオチにも、すごい数のエキストラ使ってた。

すごい作品やとは思うけど、
話としては・・・^^;

まず、1人の女性を4人の男が争うわけですが。

・・・どうなん?このヒロイン。

ちょっと年食いすぎじゃね?^^;

多分40は超えてるでしょ。
それを30そこそこの兄ちゃんが夢中になるとか・・・

年の差カップルってのもあるけど、取り合うほどの美貌の持ち主とも思えんし、
何かヒロインの座を巡って取引とか駆け引きあったんじゃないか?と、裏のことまで思いめぐらせてしまいます(笑)

しかし、そんなに好きなら結婚するなよ、とか、今でもよくある話ではありますな。
金でほっぺたひっぱたくようにして自分のものにしちゃう男とか(笑)

壮大なセットで、長い時間かけての作品。
好き嫌いは別として、物凄く観ごたえはあります。

白黒で残念ですが、衣装も素晴らしいです。

でも、長い尺の作品、1分と2部の合間に休憩ないのは年寄りの観客には酷でっせ(笑)

原題: 『LES ENFANTS DU PARADIS』
監督: マルセル・カルネ
キャスト:アルレッティ
     ジャン=ルイ・バロー

    (by 東宝シネマズ二条 1946年作品)

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by rm1015 | 2010-07-21 21:16 | 洋画 [た~と]

ダブル・ミッション

ボブ・ホウは中国から出向しているCIAの敏腕エージェント。そんな彼の目下の悩みは、婚約した隣家のシングルマザー、ジリアンの3人の子どもたち。スパイであることを知らない彼らには、ボブはただのダサいおじさんでしかなく、母の再婚に大反対だったのだ。
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やっぱりジャッキーですね。
ジャッキーの映画、そんなに観たわけじゃないけど、期待は裏切らないですね。

ドタバタコメディやけど、しっかり感動もさせてくれるし
お約束のエンドロールのNGシーンもちゃんとあったし
アクションもそれなりに楽しませてくれました。

56歳とは思えない体の動き。
さすがにもうスタント使ってるのかもしれんけど、それでもこのしなやかな動きはすごいです。
身の回りの物がスパイの小道具に変身するところなんかも
楽しかったし♪

オチなんかは絶対読める展開なんやけど、それもまた安心して観られるっていうしるしですよね♪
子供たちもみんなかわいくてよかったです。

原題:  『THE SPY NEXT DOOR』
監督:  ブライアン・レヴァント
キャスト:ジャッキー・チェン
     アンバー・ヴァレッタ
     マデリン・キャロル

    (by 東宝シネマズ西宮OS)

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by rm1015 | 2010-07-12 22:14 | 洋画 [た~と]

鉄道員(午前10時の映画祭)

第2次世界大戦後のイタリアに生きる庶民の人生の歓びや哀しみを、ある一人の初老の鉄道機関士の姿を通して描いた、映画史に残る感動作。
c0045529_2123540.jpg

初見でした。
すごく素敵な作品に出合えた気分♪
主演の坊やがすごくかわいくて表情なんかもすごいよかった。

しかし、今でも同じような家庭の悩みってあるんですよね。
子供のことで親が心配したり悩んだりするのは、いつの時代も同じなんやな…

みんな1度は親に反抗してふてくされて、でも結局は親に感謝する年代に入る…

父ちゃんも、飛び出してっちゃったりするけど、
愛する家族のもとにちゃんと帰ってくるし、
ホームドラマ的と言ってしまえば以上やけど、
それだけではない、何か伝えたいものがあるんや、って感じ取れました。

お勧めの1本です。

原題:  『IL FERROVIERE』
監督:  ピエトロ・ジェルミ
キャスト:ピエトロ・ジェルミ
     エドアルド・ネヴォラ
     ルイザ・デラ・ノーチェ

    (by 東宝シネマズ二条 1956年作品)

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by rm1015 | 2010-07-10 21:21 | 洋画 [た~と]

ドン・ジョバンニ~天才劇作家とモーツァルトの出会い

1763年、ベネチアで暮らすユダヤ人少年エマヌエーレはキリスト教に改宗し、名前もロレンツォと改名する。やがて成長したロレンツォは神父となるが、放蕩生活に明け暮れたために、ベネチアからの15年の追放を宣告される。彼は自由な気風あふれるウィーンに渡り、モーツァルトと出会う。
c0045529_2122132.jpg

さっき観た「あの夏の~」より面白かった。
正直言うと、これは「あの夏の~」と夕方観る予定の次の映画のための繋ぎやったんですけど(笑)

まあしかし、いつの時代も「スケベ男は放蕩する」。
遊びまくりましたな~。
っちゅうてもお相手がかなりお年を召してらっしゃるようにお見受けしましたが(笑)
でも最後に落ち着いた女性は、きれいでしたね。

モーツァルトの方がダ・ポンテよりイケメンでした。
主演を食っちゃった感アリアリ( ´∀`)ゲラゲラ

オペラ、怖くて面白かった。
モーツァルトもこんなのを作ってたんですね。
「ド~ン・ジョバ~ンニ~♪」
これを観たいとは思わなかったけど^^;

原題:  『IO, DON GIOVANNI』
監督:  カルロス・サウラ
キャスト:ロレンツォ・バルドゥッチ
     リノ・グアンチャーレ
     エミリア・ヴェルジネッリ 

    (by 京都シネマ)   

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by rm1015 | 2010-06-21 21:16 | 洋画 [た~と]

扉をたたく人

コネティカット州で教鞭をとる62歳の経済学教授ウォルター。愛する妻がこの世を去ってから心を閉ざしたまま孤独に生きてきた彼はある日、学会出席のためニューヨークへ赴く。そして別宅のアパートを訪れると、そこには見ず知らずの若いカップル、シリア出身の移民青年タレクとセネガル出身の恋人ゼイナブが滞在していた。いったんは彼らを追い出すウォルターだったが…
c0045529_20232957.jpg

よかったです。
教授がどんどん心を開いていく様子が、表情などで手に取るようにわかりました。

あの楽器、ジェンガっていうのか・・・
民族楽器ですかね。
いい音しますね。
やってみたら夢中になるのかな(笑)

最初はいい顔しなかったゼイナブも、だんだんウォルターに心を開くようになる。
でもその前に、タレクがめちゃめちゃいい人ですよね。
ウォルター、タレク、ゼイナブ、タレクの母ちゃん、
みんなが信じあって繋がって行って・・・。

別れた後の地下鉄のホームのシーンもいいですよね~。
ジーンと心に響くものがあった。

これこそ「扉をたたかれた」…?^^;

原題:  『THE VISITOR』
監督:  トム・マッカーシー
キャスト:リチャード・ジェンキンス
     ヒアム・アッパス
     ハーズ・スレイマン

    (by 京都シネマ 2007年作品)

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by rm1015 | 2010-06-03 20:16 | 洋画 [た~と]

抵抗(レジスタンス)-死刑囚の手記より-

ドイツ占領下のリヨンで、レジスタンスのフランス将校が逮捕された。彼はドイツ軍の手によって、脱走不可能と謳われた監獄に入れられる。だが生き延びることを決意した彼は、身の回りの品を使って、脱獄計画を進めていた……。
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投獄されてから、ずっと「脱獄のことだけ」を考えての生活。
実話らしいけど・・・

仕事上がりに観に行ったので、正直「眠くなるかな」と危惧したのですが、
そんなこともなく、結構ハラドキで、「どうなるん?どうするん?」の連続。

「そのこと」だけしか考えてないので、頭働くこと\(◎o◎)/!

手にする物、何でも脱走道具に代えてしまう。
スプーン1個で、まず扉のボロ木を外すことから始まって、目につくものあれもこれも「それ」にしてしまう・・・。

「脱走計画」の映画、とだけしか頭に入れず観たので、
「あ~、そうなんか~」と結構あっさり終わった気もしますが^^;

しかし、みんな素人ってほんまでっか?
男前揃いでしたで(笑)

原題:  『UN CONDAMNE A MORT S'EST ECHAPPE OU LE VENT SOUFFLE OU IL VEUT』
監督:  ロベール・ブレッソン
キャスト:フランソワ・レテリエ
     シャル・ル・クランシュ

   (by 京都シネマ 1956年作品)

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by rm1015 | 2010-05-06 23:03 | 洋画 [た~と]

第9地区

南アフリカ・ヨハネスブルグ上空に正体不明の巨大宇宙船が現われ、そのままとどまってしまう。しかし、エイリアンは襲撃に来たわけではなく、宇宙船の故障で漂着しただけだった。追い返すことも出来ず、やむを得ず彼らを難民として受入れることに。
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いや~、面白かったな~。
これ、何のジャンル?やっぱSFやんな?

ま、一言で言うと、

「モンスターエンジンのネタと、ETと、ガンダムと、トランスフォーマー」

をひっくるめてゴチャッと混ぜた感じ(笑)
いや、「トランスフォーマー」観てないんですけどね( ´∀`)ゲラゲラ

エイリアンに、ふつーの名前があったり、
何故かちゃんと子供がいたり(でも嫁はいない)
その子供が、めっちゃ天才的やったり。
でもそんな天才でもやっぱり子供は子供で、相手は人間でも「あそぼ~♪」って懐いてみたり。

エイリアンにも、ちゃんと心があったんやな~。

結構しっちゃかめっちゃかで楽しめるけど、
グロいシーンもわりと多い。
エイリアンが、猫缶で暮らせるなんて、それも大好物なんて知らなかった。
犬缶より猫缶の方がウマイらしいけど(いや、関係ないし)

でもオチはちゃんと、じんわり来る感じでよかった。

3年後、ちゃんと帰ってきたのかな(笑)

原題:  『DISTRICT 9』
監督:  ニール・ブロンガンプ
キャスト:シャールト・ゴプリー
     デヴィッド・ジェームス
     ジェイソン・コープ


     (by 東宝シネマズ西宮OS)

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by rm1015 | 2010-04-15 20:41 | 洋画 [た~と]