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カテゴリ:洋画 [さ~そ]( 75 )

終着駅~トルストイ最後の旅

ロシアの偉大な作家、トルストイの妻は50年近く夫を献身的に支え続けてきた。その人生も終盤に近づいたころ、夫は弟子と新宗教を興し、爵位も財産も捨てようとする
c0045529_21445683.jpg

正直、もっと難しい話かと思ってましたが、全然そんなことなく、楽しんで観れました。
「世界三大悪妻」と呼ばれるらしいけど、そうか?
そんなに悪いこと考えてるようには思えないんですけど…
普通じゃないのかな。

まあ、少しわがままかも知れませんけどね…

原題:『THE LAST STATION 』
監督:  マイケル・ホフマン
キャスト:クリストファー・プラマー
     ヘレン・ミレン
     ジェームス・マカヴォイ

    (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-09-24 21:35 | 洋画 [さ~そ]

戦場にかける橋(午前10時の映画祭)

日本軍が駐留する基地にイギリス軍兵士が捕虜としてやってきた。日本軍の斎藤大佐はイギリス兵捕虜にクワイ河にかかる橋を建設させようとするが、捕虜を代表するニコルソン大佐はジュネーブ条約を盾に頑なに拒否を続ける。そしてある日、同じ基地に収容されていたアメリカ海軍のシアーズ大佐は仲間ひとりを連れて脱走を企てる。
c0045529_19404576.jpg

「サル、ゴリラチンパンジ~♪」ってのは子供のころ散々歌いましたな。
関西じゃ「サル、エテコチンパンジ~」ですわ(笑)
この映画も前に観てるけど、やっぱり大画面の迫力、ラストの橋の落ちるシーンはすごかったです。

早川雪州って人は、日本人でハリウッド俳優なんですね。
でも…うまいのかな?
何だかよくわからんかったV( ̄◆ ̄)V
他の日本人も、「ほんまに日本人でっか?」みたいな話し方で、キンチョーしてるみたいに見えて仕方なかったですわ。

Wホールデンがかっこいいっす♪

原題:  『THE BRIDGE ON THE RIVER KWAI』
監督:  デヴィッド・リーン
キャスト:アレック・ギネス
     ウィリアム・ホールデン
     早川雪州

    (by 東宝シネマズ二条 1957年作品)

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by rm1015 | 2010-09-15 19:36 | 洋画 [さ~そ]

ソルト

CIAエージェントのイヴリン・ソルトは、何者かの陰謀によってロシアスパイの嫌疑をかけられてしまう。逃走を図ったソルトはCIAの追跡をかわしながら、自らの容疑を晴らすべく、たった独りで真相究明に乗り出す
c0045529_2091237.jpg

アクション似合いますね。かっこいいですね。
でもアンジーは、黒髪のほうが似合うような気がする。
おまけに、男装してる時が、イチバンかっこよかった気もする(笑)

何かどんでん返しの裏をかきすぎた感もあったけど、
スピード感たっぷりで楽しめました。

原題:『SALT』
監督:フィリップ・ノイス
キャスト:アンジェリーナ・ジョリー
     リーヴ・シュレイバー

    (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-08-01 20:04 | 洋画 [さ~そ]

スタンドバイミー(午前10時の映画祭)

オレゴンの田舎町、行方不明になった少年の死体を見つけようと、ちょっとした冒険旅行に出かける4人の少年の姿を描く。
c0045529_22282752.jpg

何年か前にレンタルで観たけど、その時は真剣に観なかったのか(笑)
そんなに面白い作品やと思ってなかったんですよね~。

今回大画面で改めてじっくり観てみると、
めっちゃよかったです。

子供心に、何で死体を見つけたいのか、何でとんでもない距離を途方もなく歩いてるのか
疑問にも思わないで歩き続ける少年たち。
純粋なのかそうじゃないのか(笑)
ある意味、兄ちゃん達に先を越されたくない、っていう意地だけのような感覚やったんでしょうね。

主人公のゴーディは、お兄ちゃんが死んでしまって、父ちゃんに「お前が死ねば…」などというあり得ないセリフを吐かれ、
この上ない落ち込み方で、子供なのに人生投げやりに…(:_;)

この少年、今はあんまり見ないけど、結構上手かった。
それよりもやっぱり、リヴァー・フェニックスですねぇ。
当時16歳…この頃からめっちゃイケメンで、大成しそうな雰囲気満々やったのに。。。
残念です。
俳優として頑張ってたら、ジョニーデップやブラピ以上のイケメン俳優になってたやろなぁ~。

若くて痩せたジャック・バウワーも見れます(笑)

あと・・・テディ役の少年は…仲本工事?(笑)

原題:  『STAND BY ME』
監督:  ロブ・ライナー
キャスト:ウィル・ウィートン
     リヴァー・フェニックス
     コリー・フェルドマン

   (by 東宝シネマズ二条 1986年作品)

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by rm1015 | 2010-06-13 17:26 | 洋画 [さ~そ]

17歳の肖像

1961年、16歳のジェニーは、ロンドン郊外の街で高校の部活でチェロを弾いていたが、平凡で退屈な日々を送っていた。父は成績優秀な娘をオックスフォード大学に進学させようと躍起になり、彼女はそのことに反発を覚えていた。そんなある日、彼女はデイヴィッドという年上の男性と出会い……。
c0045529_20302539.jpg

よくある「大人への憧れ」から、失望挫折・・・。
ん~。ジェニーの気持ちもわかるけど、父ちゃんがちょっと「ヤツ」を信じすぎじゃないか?
大人やし、キャリア持ってそうやし、しょうがないのかな。
これじゃジェニーが「父ちゃんなんかチョロイもん」って思って騙しにかかるのも
仕方ない気がするな^^;

しかし、このヒロイン、キャリー・マリガン?
何と25歳やん\(◎o◎)/!
いやいや、充分女子高生に見えました。
メイクしてない方がかわいかったし、絶対未成年やと思って観てた。
だから観終わって調べた時
年齢の欄を二度見しちゃったよ(笑)

しかし、彼女を乗せる時はヤバイものは整理しましょう←教訓

原題:  『 AN EDUCATION』
監督:  ロネ・シェルフィグ
キャスト:キャリー・マリガン
     ピーター・サースガード
     ドミニク・クーパー

   (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-05-26 20:26 | 洋画 [さ~そ]

ショーシャンクの空に(午前10時の映画祭)

妻とその愛人を射殺した罪でショーシャンク刑務所送りとなった銀行家アンディ。初めは戸惑っていたが、やがて彼は自ら持つ不思議な魅力ですさんだ受刑者達の心を掴んでゆく。そして20年の歳月が流れた時、彼は冤罪を晴らす重要な証拠をつかむのだが……。
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名作です。
初めて観たのは、何年前か忘れちゃったけど、
きっかけは、当時阪神にいた助っ人外国人投手の「ジェフ・ウィリアムス」が
新聞で「好きな映画は『ショーシャンクの空に』。大好きで持ってきたんだ。すごくいいからみんな観てよ」的なことをコメントしてて。
それ見てソッコーレンタルしたんでした。
その時も、感動したものです。

みんな若い。ティム・ロビンスがツルンとしてる(笑)

でも、Mフリーマン、ほんまに出てる映画で愚作ないですね。
芝居もいいけど、声もいい。
ドラマが締まります。
彼でないと!って言う役柄が多いですよね。

1度観てるので、「あ~、ここでこうなるな~。」とか、「この人がこうやったな~」とか、
成り行きはわかります。
でも、細かいところは忘れてて、「あ!?死んだっけ?」ってな調子^^;

けど、何度観てもおもしろいもんは面白い。
みんな上手いし、イヤなヤツはほんまイヤらしいし(笑)
初めて観た時のような「あ!」ってな驚きはないけど、それもまた良し。

結構ベストに入る作品。
観終わった後のスッキリ感は、何度観ても味わえますね。

(こんなん書き方して、何度も見てるみたいやけど、今日が2回目です^^;)

原題:『THE SHAWSHANK REDEMPTION』
監督:フランク・ダラボン
キャスト:ティム・ロビンス
     モーガン・フリーマン
     ウィリアム・サドラー

    (by 東宝シネマズ二条 1994年作品)

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by rm1015 | 2010-05-02 21:55 | 洋画 [さ~そ]

ショウほど素敵な商売はない(午前10時の映画祭)

モリーとテレンスのドナヒュー夫妻は、2人で舞台に立っていたが、順に産まれた子供たちも、一家の仲間として次々に舞台に立っていく。そして子供たちが成人した頃には、ドナヒュー一家として、5人そろっての舞台が実現していた・・・。
c0045529_1624446.jpg

5年ほど前に観たな~。
ここにも書いてた(笑)

同じ感想ですが^^;
Mモンロー、いるかなぁ~^^;
何度観ても、この映画に合わん気がするなぁ~。
ドナヒュー一家が芸達者なのに比べて、お色気だけのマリリン。
ティム役のドナルド・オコナーに恋するとか言っても、何だか胡散臭いしなぁ(笑)

でも、この曲いいですねぇ。
大好きです♪

マリリンと別れた後に、ティムが歌って踊るシーンがめっちゃ印象的。
銅像さん(笑)たちも一緒に踊ってくれるってのが、またかわいくってよかった♪

あと、真ん中のケイティ、歌手ですか?ダンサーですか?
うまかったな~。マリリンより歌もダンスも最高やったね。

いや、わし、マリリンがキライってわけじゃないよ。
ただ、何となく出てる映画に合わない気がするだけ。
ラストに一家が階段を下りてくるシーンも、1人浮いてるし(笑)

原題:  『THERE'S NO BUSINESS LIKE SHOW BUSINESS』
監督:  ウォルター・ラング
キャスト:エセル・マーマン
     ドナルド・オコナー
     ダン・デイリー


    (by 東宝シネマズ二条 1954年作品)

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by rm1015 | 2010-04-27 16:16 | 洋画 [さ~そ]

シャッターアイランド

1954年9月、精神を患う犯罪者たちの収容施設・アッシュクリフ病院がそびえたつ孤島“シャッター アイランド”から、ひとりの女性患者が姿を消す。絶対に逃げられるはずのない密室状態のこの島から、どうやって・・・? 捜査にやって来たのは連邦保安官のテディ・ダニエルズ。しかしテディの真の目的は、自分の妻を死に追いやり、収容されている放火犯への復讐だった。
c0045529_1194256.jpg

いろいろ言われてますな~。
難しいですね。
2つの捉え方ができる。

私は1つの結論を出しました。

でもここで何を書いてもネタバレになる(;´Д`A ```

ラストの「狂人として生きるか、善人として死ぬか」
この言葉にみんな含まれてるんですよね。

いろいろわかってから考えてみると、
なるほど、あのシーンはそういえばこうやった・・とか思い出されますな。

時間の関係で吹替で観ました。
字幕でもっかい観たいです。
全部踏まえてから観たら、また見方がかわるかも。

原題:  『SHUTTER ISLAND』
監督:  マーティン・スコセッシ
キャスト:レオナルド・ディカプリオ
     マーク・ラファロ
     ベン・キングズレー

    (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-04-12 22:15 | 洋画 [さ~そ]

シェルター

カーラは、解離性同一性障害疾患、いわゆる多重人格を否定する精神分析医。その病気を理由に罪を逃れようとする犯罪者たちの嘘もことごとく見破ってきた。そんなある日、同じ精神分析医の父から、デヴィッドという患者を紹介される。
c0045529_054884.jpg

最初はよくわからなかった。
眠くなった(笑)

何だか、「神様を信じる者だけが救われるのさ」って言いたかっただけ?

デヴィッドって実は誰?
ばーさんも一体?

オカルト物なのかホラーなのか、イマイチ掴みにくかった。
ジュリアン・ムーアってこんなんばっかり(# ̄ー ̄#)

原題:  『SHELTER』
監督:  モンス・モーリンド
キャスト:ジュリアン・ムーア
     ジョナサン・リス・マイヤーズ
     ジェフリー・デマン

    (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-04-01 23:40 | 洋画 [さ~そ]

シャーロック・ホームズ

19世紀末のロンドン。若い女性が次々と不気味な儀式を思わせる手口で殺される連続殺人事件が発生。ロンドン警視庁も捜査に手こずる中、名探偵シャーロック・ホームズがこの難事件解決に立ち上がる。
c0045529_22383821.jpg

ワトソン君がホームズを殴った!!!(;´Д`A ```

これが予告編を観ての第1印象。
ワトソンはお医者様なので、静かな人のイメージが何となくあったんやけど、
ちょっと意外な展開。
きっと今風にできてるぞ~、と期待大で観ました。

面白かった!

これは何となく、「名探偵ホームズ」とはちょっと違うイメージでしたね。

子供の頃に読んだ話は、こんなんやったっけ?(笑)
ホームズもワトソンも、何だか違うけど、「新しいホームズ」と思って観たらいいのかも。

最近はコナンでしか聞いたことのない「ベイカーストリート」(米花町)も新鮮でした(笑)

ワトソンがイメージ違うのは、ジュード・ロウやからかな~。
どうしても、ダブル主演になっちゃうしね。
ロバート・ダウニーjr.の映画は観てないしよくわかんないけど(笑)
男前でんがな( ´∀`)ゲラゲラ

あ、警部がよかったね。
目暮警部も「新一」の味方やしね。

オープニングの入り方、物語のテンポ、ネチネチしてないねーちゃんとの絡み(笑)
みんなよかったと思います♪

原題:『SHERLOCK HOLMES』
監督:  ガイ・リッチー
キャスト:ロバート・ダウニーjr.
     ジュード・ロウ
     レイチェル・マクアダムス

    (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2010-03-14 22:34 | 洋画 [さ~そ]