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カテゴリ:洋画 [か~こ]( 60 )

カールじいさんの空飛ぶ家

偏屈で孤独なガンコ老人が、亡き妻との約束を果たすべく2人の思い出が詰まった我が家に大量の風船をつけ、偶然乗り合わせた少年をお供に大冒険に繰り出す姿を、アクションとユーモアを織り交ぜエモーショナルに綴る。
c0045529_20354113.jpg

去年もピクサーの作品観ましたな~。
「ウォーリー」。あれもイヴとの恋に感動したっけな~。

このおじいちゃんも、若い頃から奥様への気持ちが変わらない、
偏屈そうで優しいじいちゃんでした。

家ごと空を飛ばすなんて、よく考えたなと感心しますが、
そんな所へも寂しくないように、ちゃんと子供を送り込んできたり、
わんこに喋らせたり(バウリンガル、流行ったね)とか
さすがですね。

手短に言えば、「思い出にしがみついてるなよ」ってメッセージですが
これはみんなに訴えてるんですね。


あの冒険家が生きてたのにはびっくりだ。いくつやね~ん

もいっこ、原題にもびっくりだ(;´Д`A ```

原題:『UP』
監督:ピート・ドクター

      (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2009-12-11 21:32 | 洋画 [か~こ]

きみがぼくを見つけた日

時空を超える愛の行方と運命に打ち勝とうとする恋人たちの姿が感動を呼ぶ、珠玉のラブストーリー。
c0045529_221509.jpg

記念すべき、今年のフリーパス1本目。

去年のフリーパス1本目は「ブーリン家の姉妹」でした。
何となんと、2年連続、1本目はエリック・バナです。
この人、そんなに観たことないのに、これってすごくね?(笑)

よくわからずに観に行きました。
プロポーズしておどけて断られる・・・
そのシーンが出た時、スポットCMでのこの場面を思い出しました。

しかし、少女の頃、遊んでて急に現れた裸のおっさんに恋をする、なんてことあるんですかね(^^ゞ
ふつーなら、「きっしょ(--〆)」で終わりでしょ。
でも、このおじさんに説得力あったんかな。

タイムトラベルものって、一度その時代に飛んだら、その話はその時代だけで終わるでしょ。
たとえば「タイムマシンはドラム式」とか「BALLAD」とか。

でも、これは「タイムスリップしたくないのにしちゃう病気」で(通称 時間障害とか・・)
何度も過去や未来に行ったり来たり・・・

ヒロインのクレアはよく我慢してきたと思うけど、これもめんどくさいなぁ。
すぐに帰ってくる時もあるけど、「2週間も行ってたわ」なんて、よく待ったよな~。
と感心しながら観てた^^;

でも、純粋純愛なんですね。
お互い、ずっと一筋なんですよ。
でも、何度も「若い彼」や「中年の彼」がやってきて、よく混乱しなかったなぁ~と感心してみたり(笑)

だけどアルバが出てきたときは涙が出ました。

でもだんなには苦手なジャンルであったみたいです(笑)

原題:  『THE TIME TRAVELER'S WIFE』
監督:  ロベルト・シュヴェンケ
キャスト:エリック・バナ
      レイチェル・マクアダムス
      アーリス・ハワード
  

       (by 東宝シネマズ西宮OS)

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by rm1015 | 2009-11-04 23:02 | 洋画 [か~こ]

96時間

96時間というタイムリミットの中、娘を誘拐された父親が警察の助けを借りず、たった一人で異国の敵からの奪還を試みる。
c0045529_23223692.jpg

お父ちゃん、走る走る!!
かっこええ~(^^♪

とにかくかわいい娘のために、その娘は叱られるから騙して旅行来てるのに(笑)
それでも必死で追いかける。

どこの世界も、父ちゃんは娘のために命かけますねぇ~。

(これ書いてるのは15日。昨日『さまよう刃』を観たのです^^;)

しかし、この父ちゃん、以前何の仕事してたのか、詳しくは教えてくれないんだけど、
とにかく強いのなんの!

走ってる車にぶち当たってるんですよ~。
それでも死なない(笑)

単純に、誘拐された娘を助けに行く、ってだけの話です。
それだけなんです。
でも面白い。引き込まれるんですよ。

96時間なのに、93分しかない映画でしたが、短い時間にギュッと詰め込まれてて、
ハラハラドキドキ、手に汗握る展開でした。

原題:  『TAKEN』
監督:  ピエール・モレル
キャスト:リーアム・ニーソン
      マギー・グレイス
      リーランド・オーサー
 
       (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2009-10-06 23:19 | 洋画 [か~こ]

ココ・シャネル

ファッション界の巨人、ガブリエル・“ココ”・シャネルの人生をシャーリー・マクレーン主演で映像化した伝記ドラマ。
c0045529_2016524.jpg
シャネルに縁があるわけでもなし、1つでもシャネルブランドを持ってるわけでもないけど
何となくシャーリー・マクレーンなら・・・と鑑賞しました。

いや~、迫力ありますね。
さすがオスカー女優。
昔きれいでかわいかった彼女も、今は年季の入った大御所に。

孤児やったとか、ほとんど独学でとか、絵も描かずに思いつくまま裁断とか、
知らなかったことがいっぱい。
知ってたのはマリリン・モンローのパジャマは「シャネルNO.5」(笑)

でも、なぜ15年ブランクがあったのか?
妹とはどうなったのか?

一番知りたいことを描いてくれてないので、不完全燃焼です。
才能も認めるし、魅力的な女性やったことも確かなんでしょうけど、
もっと掘り下げて欲しかったな。

次回の「ココ・アヴァン・シャネル」では、そんなとこ描いてるのかな。
でも、「ココ」は歌った歌から・・・ってわかったけど、次の「アヴァン」は?
名前は「ガブリエル」でしょ?
観たらわかるん?(笑)

この映画観て「いいな~」とは思ったけど、そう買える金額の代物ではないし。


原題:  『COCO CHANEL』
監督:  クリスチャン・デュゲイ
キャスト:シャーリー・マクレーン
      バルボラ・ボブローヴァ
      マルコム・マクダウェル

        (by 京都シネマ)

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by rm1015 | 2009-09-17 19:45 | 洋画 [か~こ]

キャデラック・レコード 音楽でアメリカを変えた人々の物語

1950年代のシカゴを中心に、伝説的なレコード・レーベル、チェス・レコードと所属アーティストたちの盛衰を描く実話ドラマ。
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観るまでは、絶対「キャデラック・レコード」ってレーベルがあったんや!って思ってました^^;
違った~(笑)
実話なんやけど、知ってたのは「チャック・ベリー」だけ^^;
無知だ。

でも興味深い話が満載でした。

キャデラックはステイタスやったのね。
ギャラ代わりにキャデラック。ご褒美は新車のキャデラック。

でかい外車、ってくらいのイメージしかなく、
そういえば昔阪神にいた「藪投手」が乗ってたんじゃなかったかな。

売れても売れなくても「クスリ」と「酒」はついてくるのね・・・
エタ・ジェイムズは、今も健在みたいやけど、ちゃんと抜けたのかな。

少し、人物描写が薄い気もしました。
何でチェスは亡くなったのかな、とか、何でチェスのクラブは燃えたのかなとか、
チェスの嫁と最初の彼女は違う人じゃない??とか・・・

チェスのことばっかりやけど、
気がついたら嫁がいて、次のシーンではスタジオができてて・・・
何だかあれ?ってことも多々あったけど~。

リトル・ウォルターの死も、あっという間で、何でなのか調べたほどやし(笑)

ビヨンセの歌唱力には圧倒されます。(みんなの迫力がすごいけど)
でも、金髪は似合わんなぁ~。
昔のメイクが合わんのかな?
「ドリーム・ガールズ」とは違う魅力を見せてくれます。

しかし、このサブタイ・・・・

変えたっていうけど、今も残ってますよね。人種差別・・・・
オリンピックとか、あからさまじゃない?
だって、白人と黒人は一緒に泳がなかったりするでしょ?
この映画ででも、↑の写真のシーンなんやけど、

「どうせ、この食器も洗わずに捨てられるのよ!!なら自分で割ってやるわよ!!」と吐き捨てて、
グラスを叩きつけたビヨンセのセリフ・・・・

何かすごい哀しかったなぁ・・・・

原題:  『CADILLAC RECORDS』
監督:  ダーネル・マーティン
キャスト:エイドリアン・ブロディ
      ジェフリー・ライト
      ビヨンセ・ノウルズ

       (by 梅田ガーデンシネマ)

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by rm1015 | 2009-09-16 17:31 | 洋画 [か~こ]

消されたヘッドライン

一見関連のない2つの事件を繋げる国家的陰謀を嗅ぎ取った新聞記者が、真相をめぐって巨大権力と繰り広げる熾烈な駆け引きとその真実の行方を描く。
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冒頭から、人が走る走る!
「逃げてんのかな~?」って思ってたら案の定何かから逃げてる・・・。
車にぶつかり、道行く人を蹴散らし、何度もひっくり返りながら・・・・
なのに・・・「バン!」でお陀仏・・・・なんじゃそりゃ?せっかく逃げたのに・・・・・・(゚_゚i)タラー・・・

こっから始まるわけですが(笑)

いろいろと政治がらみの陰謀やら、スパイやら、不倫やら何やらで
ごっちゃになりそうな話を、とどのつまりはこうやったのよ。ってまとめてあり、
見ごたえたっぷりの作品でした。

あいつもこいつも、何かしらコソコソやってて、みんな胡散臭い。
オチの手前でのカルのセリフで、嫁まで怪しく思えたり(笑)

あ、何かCSの映画紹介で見たけど、この主演2人、最初はブラピとエドワード・ノートンに決まりかけてたらしい。
う~~~~~・・・そっちのほうが人気出たやろな~。
「ファイト・クラブ」の2人やもんね。
それに、この映画面白かったけど、ラッセル・クロウとベン・アフレックがお友達とは思えない年齢差(笑)
「大学時代の友人」ってことやけど、それにしちゃ~ねぇ。
カル、何年行ってん、って話やな(笑)

だから、あんまり似合わんのに、無理して髪伸ばしてるのか?
それなら役作りで痩せたらどうか(笑)
それに、自分の嫁と寝た親友って何なん?
そんなヤツと親友やってるヤツもどうか。
ダンナにバレてるのに、平然とその男に会いに来る嫁もどうか。
こんな友情もアリなのか?アメリカ(笑)

原題:  『STATE OF PLAY』
監督:  ケヴィン・マクドナルド
キャスト:ラッセル・クロウ
      ベン・アフレック
      レイチェル・マクアダムス

       (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2009-06-01 23:15 | 洋画 [か~こ]

グラン・トリノ

巨匠クリント・イーストウッド監督が、自ら主演して世の中に怒れるガンコ老人を演じた感動の人生ドラマ。
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いや~・・・いい映画やったなぁ~。
ずし~っと(川藤の決まり文句みたい^^;)心の底に響くもんがあった。

めっちゃ頑固なんやけど、心のどっかでよりどころを探してる・・・。
奥さん亡くして、「1人でも平気やし」って強がるんやけど、
密かに、わんちゃんに「母さんに会いたいな」とか話しかける。
寂しかったのね。
ここでちょっと涙(;_;)

遠くの息子より近くの他人。
お隣の坊やも、お姉ちゃんもよかったです。
知らない子やったけど・・・。上手かった。
お金かかってない映画~、って感じでしたね。
見たことあるのは、息子の嫁役の女優さんくらいやったし^^;

イーストウッド監督、ついこないだ観た「チェンジリング」もやけど、
「心に残る『重い映画』」が多いな。
それでいてこっちの方は、床屋さんとの笑える掛け合いもあったりして
心和むシーンも結構あった。

「わざと?」っぽく、知り合った子の名前を間違ってみたり、
頑固やけど憎めないじいちゃん。
孫よりかわいがったタオのためになったね。って涙が止まりませんでした。
かっこいいな~。
ラストの本当の孫や嫁の表情に、「ふふん026.gif」となりました。


原題:  『GRAN TORINO』
監督:  クリント・イーストウッド
キャスト:クリント・イーストウッド
      ビー・ヴァン
      アーニー・ハー

       (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2009-05-06 23:09 | 洋画 [か~こ]

きつねと私の12ヶ月

森の動物たちの姿や大自然の四季を活写しながら、野生のきつねと少女のふれあいを描く
c0045529_110821.jpg

14日の東宝デーなので2本目鑑賞。

監督の実体験?マジっすか∑( ̄ロ ̄|||)!?
観ていて「ありえへ~~~~~ん!」って思ったんやけど。
どこまでがほんまなんかなぁ。

しかし、四季折々の山の描写が素晴らしい!!
こんなとこに住みたい!
しかし虫怖いしあかんか(笑)

学校行く道にきつねがいるなんて、信じられないんですよ。
車ビュンビュンやし。
季節の移り変わりを直に感じられる、な~んていいですよね。
これはいつの時代の話なんでしょ。

でも、出てくるきつねの表情が見事です。
充分に慣らされてるんやろうけど、
野性っぽく薄汚れさせて、それらしく見せてたし。

しかし、きつねって、犬顔ですね。
ウチのわんにそっくりやった(笑)
尻尾だけが太くってきつねやねん。

でも、あーいう自然の中に住んでたら、虫怖いなんて言うてられませんね(笑)
あ~、でもでも蛙が出てくるのだけは勘弁なんですけど~~008.gif

原題  『LE RENARD ET L'ENFANT

監督:  リュック・ジャケ
キャスト:ベルティーユ・ノエル=ブリュノー

         (東宝シネマズ西宮OS)

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by rm1015 | 2009-01-14 23:25 | 洋画 [か~こ]

グッド・シェパード(2006米)

第二次大戦間近のアメリカ。イエール大学に通うエドワードは、FBIとの接触やサリヴァン将軍からスカウトされたことを機に、国の諜報活動に従事していく。また一方、耳の不自由な女性ローラと運命的な出会いを果たすが・・・
c0045529_21164538.jpg

難しい話で、「眠くなるかな?」と思いましたが、その心配も取り越し苦労でした。
思ったより、3時間という長さが気にならなかった。

だけど・・・
やっぱり難しい・・・
FBIとかCIAとか、それに時代も交錯してるし、ロバート・デ・ニーロが何だか哀しいし・・・
「この人は誰やったっけ?」ってのも結構あったし・・・

もう一回観た方がいいのかも。
でも
観るからといって、CIAの勉強とかは・・・しないでしょう(笑)

原題:   『THE GOOD SHEPHERD』
監督・製作:ロバート・デ・ニーロ
キャスト: マット・デイモン
       アンジェリーナ・ジョリー
       アレック・ボールドウィン

       (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2007-10-24 21:10 | 洋画 [か~こ]

キングダム/見えざる敵(2007米)

ある日、サウジアラビアにある石油会社の外国人居住区で自爆テロ事件が発生。死傷者は300人以上にのぼり、犠牲者の中にはFBI捜査官も含まれていた・・・
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いい作品だとは思うんですが。
とにかく、ボソボソと喋るシーンが多くて、究極に眠くなってしまいました^^;
そしてドンパチ始まると目が覚めて・・・
そして、カメラアングルのせいなのか何なのか、
途中で激しく頭痛が・・・
画面が揺れるせい?
何だかつらくてしんどい映画でした。

とにかく・・・
アメリカ万歳的な作品に仕上がってます^^;

気分的にスカッとするようなものではないです(そらそうか・・・)

原題:  『THE KINGDOM』
監督:  ピーター・バーグ
キャスト:ジェイミー・フォックス
      クリス・クーパー
      ジェニファー・ガーナー 

       (by 東宝シネマズ二条)

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by rm1015 | 2007-10-14 22:29 | 洋画 [か~こ]